よくあるご質問
このページでは、受験生の方からよくいただく質問をご紹介します。
Q
インターンシップ中の住居はどうなりますか?
A
京都府北部にある実家から実習先へ通う学生もいれば、自費でホテルに宿泊する学生もいます。
また、実習先によっては宿泊場所を提供いただける場合もあります。
Q
3年次後学期に地域創生Tech Program以外の授業を受講できますか。
A
3年次後学期に地域創生Tech Program以外の授業の受講は推奨していません。地域創生Tech Program以外の授業を受講する場合、インターンシップによって少なくとも4週間授業を欠席することになります。さらに、北部企業見学ツアーやフィールドワークによって他の授業に参加できない期間があります。卒業プロジェクト着手に必要な単位数は、3年次前学期までに下履修等を利用して取得してください。
Q
地域創生Tech Program独自の奨学金制度はありますか?
A
地域創生Tech Program生向けの特別奨学金を用意していただいている企業もあります。また、その企業に就職することで返還を免除してもらえる奨学金もあります。
Q
大学院への進学は可能ですか?
A
一般の学生と同様に、各専攻の大学院入試に合格すれ ば、大学院への進学は可能です。
Q
教職免許や建築士などの資格は取得できますか?
A
取得可能です。ただし、これらの資格を取得するために必要な科目は、下履修等を利用しつつ計画的に受講する必要があります。
Q
卒業後は京都府北部の企業に就職しなければならないのですか?
A
一般の学生と同様に、就職先の選択は自由です。
Q
地域創生Tech Programを卒業すれば京都府北部の企業に就職が約束されていますか?
A
特定の企業への就職を確約することはできませんが、中に はインターンシップや地域課題PBLでつながりのできた企業の採用試験を受け、就職を決めた学生もいます。本プログラムにご協力いただいている企業からは、地域創生Tech Program生に対して高い評価をいただいています。
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ご不明な点が解決できない場合は、下記メールアドレス宛てにお問い合わせください。
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地域創生Tech Programに関すること
学務課 連携教育係
電話: 075 - 724 - 7106
email: chiiki@jim.kit.ac.jp入試に関すること
入試課 学部入試係
電話: 075 - 724 - 7164
email: nyushi@kit.ac.jp
